| モデル |
CDS-F2902 : 2GBキャッシュ構成 |
コントローラ・カード |
Dual Fibre Channel RAID コントローラ・カード |
キャッシュ・サイズ(ECC保護) |
2GBデータ・キャッシュ |
| ホスト接続ポート |
4(SFPs) |
| ホスト・インターフェイス/リンクスピード |
Switched FC 又は FC-AL / 4Gb/秒
, 2Gb/秒 , 1Gb/秒 |
| その他のインターフェイス |
(2GB) 4Gb/秒 又は 2Gb/秒 FC拡張ポート
(Switched Loop) |
(2GB) 6pin Mini-Din / 9pin
シリアル・ポート |
(4GB) RJ45 10/100 BASE-T ネットワーク・コネクタ |
RAIDレベル |
RAID 0 , 1 , 3 , 5 , 1+0 |
キャッシュ・バッテリー・バックアップ |
|
パフォーマンス |
キャッシュ リード |
|
ディスク リード |
30,000 IOPS , 700MB/s |
| 統合データ・サービス/プレミアム機能* |
・Data Snapshot (スナップショット:ボリュームあたり4、アレイあたり512)
|
・Data Volume Copy (アーカイブ・コピー:ボリュームあたり8、アレイあたり512) |
・Data Replicator (32リプリケート・ボリューム) |
・Storage Domain:4 , 5 , 16 , 64 (2GBキャッシュ構成では最大16)
|
| ダイナミック・キャパシティの拡張 |
ドライブ:5台〜64台、1.5TB〜19.2TB |
| 拡張トレイ(FC-SBOD) |
3台(最大) |
ダイナミック・リコンフィグレーション |
ボリューム拡張、RAIDマイグレーション、キャパシティの拡張、セグメント・サイズのマイグレーション |
| ボリュームと仮想ディスクの再構成、コントローラ・フィルムウェア・アップグレード |
| ドライブ・デポビュレーション |
トレイあたり5〜16台のハードディスク・ドライブの搭載が可能 |
ボリューム数 |
最大1,024 |
グローバル・ホットスペア |
最大15 |
アレイ容量(最大) |
19.2TB |
フォークファクタ |
3.5インチ・ロー・プロファイル |
インターフェイス |
デュアルポートFC |
| 搭載ドライブ |
FC(Fibre Channel) ドライブ、300GB
10,000rpm 2Gb/秒 |
| 管理ソフトウェア |
Common Array Manager (CAM)
ソフトウェア(添付) |
|
サポートOS |
・Solaris 8 OS 4/01 以降、Solaris
9 OS以降、Solaris 10 OS 3/05 on
SPARC 以降、Solaris 10 OS 3/05 on x86以降 |
| ・Microsoft Windows 2000 Server/Advanced
Server (SP4) |
・Microsoft Windows 2003 Server Standard
, Enterprise ,Web Editions (IA 32/IA 64) |
| ・HP-UX 11.11, HP-UX 11.23 |
| ・IBM AIX 5.2 , IBM AIX 5.3 |
| ・Red Hat Linux AS/ES/WS Enterprise Edition3.0
(32-bit/64-bit) FCSのみ |
| ・Red Hat Linux AS/ES/WS Enterprise Edition4.0
(32-bit/64-bit) |
| ・SUSE LINUX LES 8 , SUSE LINUX LES 9 |
| ・SGI IRIX 6.5.28 |
外寸(H×W×D) |
13(3U)×48.3×57.2cm |
最大重量 |
38.5kg |
電源 |
定格電圧 |
100-240V |
定格周波数 |
50-60Hz |
消費電力 |
600VA、540W |
動作環境 |
温度 |
動作時:10℃〜35℃ / 非動作時:-40℃〜60℃ |
湿度
(結露なきこと) |
動作時:20%〜80% RH / 非動作時:95%
RH |